ハウスメーカーの受付の派遣

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仕事もできないのに自分の気に入らない人を排除する女

"以前勤めていた会社に実際にいた女性のことです。
私が入社して2か月後くらいにアルバイトで入ってきました。
金髪で、なぜか派手なネイルをしているシングルマザーでした。
あまり興味がなかったため特に話したことはありませんが、社員になりたいという野望が強かったようです。
一番びっくりしたのは、挨拶ができないということです。サービス業ですのでお客様へのあいさつはもちろん、上司、同僚へのあいさつはどこの会社にいても当然だと思っていました。
一度注意しましたがその時も無視されました(笑)。
とある店舗の店長にくっついてまわり、女を武器に社内営業をしていたようです。
他のアルバイトさんたちと同様の仕事はまったくせず、店長について営業にまわるとは口ばかり、ランチに行ったり、ペットショップに行ったり、それはどうよ?という驚愕の内容でした。
お店は年中無休朝8時〜20時でしたが、なぜかその女性は土日祝日、年末年始はお休みで9時〜17時で帰っていました。
そんなある日、その子が社内営業がうまくいき契約社員になりました。
契約社員になったらお店のある程度の責任が出てくるはずですが、その後もお店の仕事はせず店長さんとお出かけする毎日でした。
クレームの多い店舗で何度注意しても改善しないことを地域の責任者がその子に注意したところ、泣き出し気分が悪いと出社しない日もありました。
その恨みから、その子は注意した上司をセクハラで訴えていました。ありえませんよね。
その後社内営業は順調に進み、見事正社員になっていました。
正直ドン引きしましたよ。正社員になったらその店舗にいれないし、まじめに仕事しないと大変だと思いますが・・・

お仕事を真剣に頑張っても、面接のときにうまくいかずなかなか社員になれない人もたくさんいます。
適当に女の武器を使って社員になれるなんておかしな話です。
だからこの女は嫌いです。"

生まれ変わったら、大工になりたい

"小さな頃から、ログハウスに住むのが夢でした。
両親に、ログハウスに住みたい。と、毎日のように話していました。小さめのその家には暖炉があって、木製の家具が良くはえて、陶器のカップでホットミルクを飲む。そんな夢を抱いていた私に、両親は、結婚したら旦那さんにログハウスを建てて貰って暮らしたらいいじゃない?と言っていました。
数十年後、私は結婚しました。主人の実家に主人と二人で暮らす事になりました。それは普通の家です。お金を貯めて、この地にログハウスを。そんな事を考えていた時、主人の仕事で1000キロメートル離れた地へ引っ越しする事になりました。住むところは社宅。この引っ越しがきっかけで、実家は、主人の弟が住む事になり、私達は帰る家を失いました。
都会は、土地が高くて買えません。買えたとしても家は建たないでしょう。そんな時、ふと通りすがりに見た家に童話に出てくるようなお家があったのです。お庭が広くてお花が咲き誇ったお家。見とれてしまいました。
帰って主人に、こんなに素敵なお家が、近所にあったのよ。と話しているうちに、家を作るって夢があるよね。私が大工だったら良かったのに。という話しになりました。そこから、私の妄想が広がりはじめ、今では夢の中で家を作っています。子供と遊ぶ粘土やブロックは、家しかつくりません。すっかり可愛いお家作りにはまってしまいました。生まれ変わったら大工さんになって、誰もが驚くほど素敵なお家を作りたいです。自分が作った家で一番にホットミルクを飲むのです。"

仕事と性格

"私が仕事で信用できないタイプは性格の問題にあります。
絶対に言わないでと言ったことを他の人にしゃべったり、したことをしていないと言ったり、上司に接する態度が他の人とあまりにも差がありすぎて上司にこびをうるタイプ、これらの人たちは信用できません。

絶対に言わないでと言ったにも関わらず言ってしまうのは約束が守れないタイプです。
そんな人は信用を無くしますし、大事なことは外部にもれてしまうかもしれないので些細な情報でも言うことはできなくなってしまいます。
上司に接する態度が違う人。
自分をよくみせようとしているのはわかりますが、あまりにあからさまだと周りの人から反感をかってしまうでしょう。


そんな人と仕事をしても例え仕事はできていても人間的に問題ありなので、ずっとそのわだかまりを抱いたまま仕事をしていくことになるのです。

そんな人より気が利いていてどんな人にも優しく頼りがいのある人のほうが信用性は高いです。

信用性のある人は出世もできるし尊敬されます。

まだ仕事は一生懸命でも失敗する人のほうが信用できない人よりはるかにいいと思います。

仕事をしていくうえで失敗することは必ずあることですし、失敗することで学ぶことも沢山あります。

大切なのは失敗したことをいかに自分の知識として役立てていくかということです。

どんなに長く働いている人でも信用ならないタイプはいるものです。

他人をみて自分もそうならないように気をつけて毎日責任ある行動をして頼られる存在になりたいものです。"

自分がやっている作業は必要なのか

"私が一番仕事をやめたいと思う瞬間は、自分が今やっている作業がムダだと思えたときです。

世の中に無駄なことなんてない。

なんてことをよく言ったりもしますが、仕事の基本は効率化にあると思います。いかに無駄な作業を減らして、効率化するのか、生産性を上げるのかということが会社の利益につながるはずです。

そんなことを考えていると、自分がやっている作業は他の作業と一本化して効率化することで必要のなくなる作業をしていると気づいたときは、自分は何のために働いているのだろうといった感じになります。

やはり仕事は何らかの生産性があって、それに見合った賃金をもらうことでやる気も出てきます。何も生み出してないということに気づくとやる気は一気になくなってしまいます。

そういったことを上司に進言して改良できるような職場環境であればそれはそれでやりがいのある職場といえますが、私が働いている職場ではそういったことは出来ません。別に進言すること自体は問題ないのですが、進言してもまったく改善されません。

非常に保守的なので、今までやってきたことを変えるということに対して非常に時間がかかってしまうのです。

最近の仕事はまさにパソコンを使った高効率化が求められる時代となってきているにもかかわらず、いつまでもこんな保守的なことをやっていたのではこの会社に未来はないという気もしてきます。

そしてなにより、自分が無駄な時間を過ごしているような感じもしてきてしまいます。"

今の自分には出来ないが魅力的

"最近、ノマドという言葉を改めてよく聞くようになってきました。
要は仕事場を一カ所に限定せず、喫茶店であったり、ファストフード店等へ出かけて、そこで仕事をするというスタイルを指したもので、どこでも仕事が行えるという点においては非常に自由度が高く、魅力的でもあります。
パソコンやネット環境が充実した現代だからこその新しい仕事のカタチとも言えるでしょう。
しかし、どうにも私には向いていない形態のようです。
私自身、PCやネットを使って仕事をしていますが、基本的に外では集中力を維持することができません。
ちょっとした人の声や会話、あるいは、喫茶店内のBGMなどにも、私の耳は過剰反応してしまうようなのです。
集中力を高め、それをキープするためには、静かないつもの仕事場が私にとっては必要で、その座に着くことによって、身体の中のスイッチがオンに切り替わるわけです。
これはもう、長い間このカタチで仕事を続けてきたがゆえのクセのようなものであり、即座にそれを修正ないし改変することは少しばかり困難であるとも言えます。
むろん、しばらくぎこちないなりに軌道修正を図れば、そのうち外でも仕事が出来るようになるのかも知れませんが、その慣れるまでの時間が今は少々勿体ないというか、もう少し時間と心に余裕がないと取り組めないなと思っています。
とにかく、現時点においては自分にノマドは無理です。しかし、その実、かなり魅力的なワークスタイルであるなとは思ってもいます。"

どっちがおとく?派遣vs正社員

"いまやすっかり働き方のひとつとして定着した派遣社員。
私もまわりの友達にも派遣という働き方を選んでいる友達が多くいます。
本当は正社員で働きたいけれどなかなか働きたい場所がない&採用してもらえないので
仕方なく派遣社員という働き方を選んでいる人もいますが、中には自分から派遣社員を
好んで選んでいる人ももちろんいます。
派遣社員がいいのか、それともやっぱり正社員がいいのか。
私自身、派遣社員も正社員もどちらも経験しています。
私なりの意見になってしまうかもしれませんが、派遣社員と正社員、いったいどっちが
おとくなのか、簡単にまとめてみることにしました。
正社員のメリットはやっぱりなんといっても安定していることでしょう。
基本的には定められている定年の年を迎えるまでは、そこの会社で働き続けることが出来ます。
給料もほとんどの場合が月給制ですし、保険や年金などの福利厚生もきちんとしているところが
ほとんどかと思います。ほとんどの会社が交通費を支給してくれます。
雇い主の都合で、急にクビを切られることがまずないというのがやっぱり魅力でしょう。
次に派遣社員のメリット。これはやっぱり期間を決めて働くことが出来ることでしょうか。
雇用契約に期間があるのでその期間だけ働ける、もしくは働きたい時間を選ぶことが出来るのも
メリットだと思います。残業した場合もきちんと働いた時間分きっちりともらえるのも派遣の魅力。
小さなデザイン会社でサービス残業たっぷりだった知人は、思い切って派遣社員に転職したところ、
働いた分だけきっちりもらえるようになり正社員の頃より収入が増えたそう。
今はほとんどの派遣会社が保険の加入もしてくれるので、以前に比べて安定して働けるのも
ポイントのようです。
自分のライフスタイルに合わせて、どちらがいいか考えてみるといいのかもしれませんね。"

派遣で海岸の警備員のアルバイト

"夏場にアルバイトをしたいと思い、短期で派遣会社に登録しました。派遣会社から紹介された仕事は、夏場の花火大会の警備員の仕事でした。花火大会と聞いたので、これはいい仕事だと思い喜んでいました。でも毎日のように花火大会があるわけではなく、それ以外は海岸の海水浴場周辺の警備のアルバイトにまわされました。最初は海水浴場もいいなと思っていましたが、夏場に一日中外で立っているのは本当に大変でした。

海水浴場は日差しがきついので、一週間外に立っているだけで、焼けて肌が真っ黒になりました。また駐車場で立っていると、アスファルトからの照り返しがきつく倒れそうでした。また汗をかくので脱水症状になりそうでした。一日に2リットルくらいはあっという間に飲めてしまいます。顔はますます黒くなり、毎日水分不足で大変でした。特に週末は人が多いので、ほとんど休憩時間がなくて、時間が過ぎるのが遅く感じてたまりませんでした。

毎日、炎天下で一日中たっていても、日給は6500円しかもらえませんでした。交通費や飲料費や食事代はもちろん出ませんから、差し引くと一日に5000円くらいにしかなりませんでした。また警備会社の社員はちょっと変な人が多くて、人間関係にも疲れました。派遣の仕事にはいい仕事もあるのだとは思いますが、夏場に炎天下で立たされる警備の仕事にはもう行きたくないと思いました。次は派遣会社でもしっかりと仕事を選ぶようにしたいと思います。"

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